全国のITに関わっている皆さん、こんにちは。ナスです。今日は(も?)、技術的な記事じゃないです。
今日、何気なくFacebookをダラダラと眺めていたら、こんな記事が誰かにいいね!されてました。

ダイレクトリクルーティングなど、さまざまな採用手法が登場しています。そんななか、適切なターゲットに自社を知ってもらうにはどうすればいいのでしょうか。本パートでは、サムライト・CCOの後藤亮輔氏が採用市場で起こっている「採用要件で求めすぎている問題」と...

logmi.jp

確かに「そんなやついるのか?」みたいな募集や上から目線とかかれている募集は見かけましたが、約1年前の応募側の立場だった時でも個人的にはあまり気になったことはありませんでした。うちの募集もそんな風になってないよな?って思って確認しようと思ったんですが、その前に自分で作ってみよかな、と思ってしまったので、雑ですが練習がてら募集案内の記事を書いてみました。

仕事環境は大事なんです

cloudpackのメンバーは、当たり前のように27インチディスプレイを2枚つけて、macのディスプレイを合わせて合計3枚の画面で仕事しています。これに慣れると、1画面だけの操作が辛いと思うくらい快適です。視線も下向きにならず正面を向く感じになるので、姿勢も良くなります。椅子もアーロンチェアなので、腰が痛くなりにくいです。他にもいろいろありますが、ほんとに仕事環境はいいです。そして大阪オフィスは、大阪駅から徒歩5分くらいのグランフロント内にあるので、通勤は楽です(住んでる場所によるけど

新技術を操れる証明

cloudpackは、600社を超えるAWSの導入実績があります(2016/11月現在)。まだまだお客様の数は増えてます。しかもほとんどの案件がAWSを使った案件です。AWSのサービスも次から次へと増えています。もう新技術に触れる機会がむちゃくちゃ多いのはなんとなくわかりますよね。あと、AWSに限らずサーバ内のミドルウェアや自動化ツールの種類も触れる機会も多いので、募集内容に書くことじゃないですが、つぶしがききます。

個性豊かで愉快な仲間たち

多数のAWS導入実績を持っているので、それだけエンジニアの経験も豊富です。様々な技術を駆使して多数の案件をこなしてきました。質も量も申し分ないです。私が所属しているチームのメンバーも皆同じスキルかと思いきや、LAMPの達人、ADキング、ハイパーコードクリエイター、ネットワークラバー、VMwareスペシャリストなど、過去の経験(バックグラウンド)も様々です。互いにわからないことは助け合っているので、「詰んだ…」みたいな状況にはなりにくいです。(ないことはないんですけどね…

すごい人ばっかり集まっているのかというとそうでもないんです。AWSという名前をよく聞くようになってからまだ数年しか経っていません。ということは、ほぼ全員がAWSを扱っている経験は数年なんです。出遅れたなぁなんて思う必要は全くなく、今からでもチャレンジすれば十分に活躍できるチャンス大です。むしろ今のメンバーを踏み台にして盛大に大活躍してほしいくらいです。一緒に頑張りましょう!

さて、ここまで読んでちょっとでも気になった皆さんは、とりあえずcloudpackメンバーと話してみませんか?いきなり採用プロセスに行くことはなく、最初は「会社説明&聞きたいことは全部聞いちゃえ会」になるので、ラフな感じで話しましょう。
↓のフォームやSNSなどからコンタクトとってもらうか、twitter – @nasrinjp1で個別に連絡いただいてもokです。

cloudpackを運営するアイレット株式会社では、事業拡大に伴い即戦力となる方を募集しています。私たちと一緒にクラウドの歴史に名前を刻みませんか?転職をお考えの方は参考にどうぞ!

cloudpack.jp

ここまで自分で書いてみてわかったことは、採用かける側からしたら上から目線になってるかどうかイマイチようわからんな、ってこと。

元記事はこちら

快適な仕事環境で新技術を操りたいエンジニア募集 [cloudpack OSAKA blog]